よくあるご質問(Q&A)
北海道から業務委託を受けて「e-HOTプロジェクト」が推進する、「IT活用等による在宅就業支援事業」。事業への応募に関して、よくあるご質問をQ&A形式でまとめました。必要に応じてご参照ください。
応募に関すること
Q
生活保護や失業給付を受けていても受講できますか?
A
Q受講できます。ただし訓練手当は収入に算入されます。
児童扶養手当の所得制限上も収入に算入されます。
手帳がない障がい者(交付手続き中の方も含む)は対象になり ますか?
A
Q「主治医の意見書(発行後2年以内)」をご提出いただける場合は対象になります。その他のケースにつきましてはご相談下さい。
特定疾患の患者は対象になりますか?
A
Q対象に含まれます。
作業所に通いながら受講することは可能ですか?
A
Q可能です。
1世帯につき2名以上が応募することは可能ですか?
A
Q応募される方がそれぞれ受講要件を満たしていれば応募は可能です。ただし定員を上回った場合などには受講できないことがあります。
パソコンを持っていなければ応募できませんか?
A
Q訓練期間中、事務局からパソコンを貸与しますのでご自身で用意していただく必要はありません。
インターネットの通信環境が整っていなければ応募できませんか?
A
Q訓練期間中、事務局で通信環境を整備します。
パソコンの操作経験がほとんどないのですが大丈夫ですか?
A
Q経験が少ない方でも参加できるコース(Bコース)があります。
現在働いていますが、仕事をしながらでも受講できますか?
A
Qe-ラーニングは、一日の中でご自分の都合の良い時間に学習するシステムなので、働いている方も受講可能です。
説明会や適性検査等は必ず受けなくてはなりませんか?
A
いずれも必ず受けなくてはなりません。








